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井岡一翔vsドニー・ニエテス[世界]
興行ポスター
2022年7月13日(水) 17:30開始
会場:大田区総合体育館
入場料:VIP\100,000/RS席\50,000/S席\30,000/A席\10,000/B席\7,000
TV放送予定
TBS
2022年7月13日(水) 21:00開始
番組名:全国生中継
ネット配信
Paravi
2022年7月13日(水) 18:00配信開始
動画名:ライブ配信
井岡 一翔
WBOスーパーフライ級王者
井岡 一翔(33=志成)
前日計量 52.1kg
VS
ドニー ニエテス
WBOスーパーフライ級1位
WBAスーパーフライ級3位

ドニー ニエテス(40=比)
前日計量 51.9kg

見どころ:井岡一翔のV5戦。両者は、2018年の大みそかに空位の世界王座を懸けて対戦。ニエテスが2-1の判定勝ちでタイトル獲得に成功した。井岡は、その後ニエテスが返上した王座に就き日本人初の世界4階級制覇を達成。強豪を相手に防衛に成功している。目標としている王座統一戦に向けてニエテスへのリベンジを誓う。
比嘉 大吾
WBCバンタム級29位
OPBFバンタム級6位
WBO Asia Pacificバンタム級13位
日本バンタム級1位

比嘉 大吾(27=志成)
前日計量 53.5kg
VS
フローイラン サルダール
OPBFバンタム級10位
WBO Asia Pacificスーパーフライ級12位

フローイラン サルダール(33=比)
前日計量 53.1kg

見どころ:元世界王者の比嘉の再起戦。昨年4月に地元沖縄で西田凌佑(六島)に判定負けを喫しWBO-AP王座を陥落。これが1年3ヶ月ぶりの再起戦。バンタム級転向4戦目でこの階級にも馴染んできたはずだ。元WBO-AP王者のサルダールは、これが5度目の来日。2018年7月には木村翔(青木→花形)が保持していたWBO王座に挑戦(6回KO負け)。比嘉のパワフルでスピード感あふれる攻撃に期待したい。
森 武蔵
OPBFフェザー級3位
WBO Asia Pacificフェザー級9位
日本フェザー級2位

森 武蔵(22=志成)
前日計量 58.8kg
VS
プレスコ カルコシア
WBO Asia Pacificフェザー級14位
プレスコ カルコシア(26=比)
前日計量 58.4kg

見どころ:元WBO-AP王者森の再起戦。昨年5月に清水聡(大橋)との王座統一戦で初黒星を喫した森は、志成ジムに移籍心機一転を図る。同門で世界4階級制覇王者の井岡一翔とトレーニングしながら着実に力をつけてきた。拳を交えるWBO-AP14位のカルコシアは、リーチの長さを活かした威力のある打ち下ろしの右ストレートを得意とする。森としては、再起戦でKO率の高いカルコシアを豪快に倒したいところだ。
堤 駿斗
デビュー戦
堤 駿斗(23=志成)
前日計量 57.0kg
VS
ジョン ジェミノ
OPBFフェザー級5位
ジョン ジェミノ(30=比)
前日計量 56.8kg

見どころ:ゴールデンルーキー堤がデビュー戦でOPBFランカーと激突する。この試合に向けて米国でスパーリング合宿を行うなど調整に抜かりはない。OPBFフェザー級5位のジェミノはこれが2度目の来日。2018年12月には、中澤奨(大橋→引退)にKO勝ちした。トップアマからプロに転向した堤の仕上がりに注目が集まる。
伊藤 沙月
デビュー戦
JBCバンタム級11位

伊藤 沙月(31=志成)
前日計量 53.4kg
VS

佐藤 友紀
佐藤 友紀(33=極東)
前日計量 50.6kg
VS

VS
米本 将規
デビュー戦
米本 将規(19=鹿島灘)
前日計量 61.9kg

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