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ゴールデンチャイルドボクシング.133
興行ポスター
2022年7月15日(金) 17:45開始
会場:後楽園ホール
入場料:10,000円/8,000円/6,000円
金谷 勇利
日本ミニマム級13位
金谷 勇利(25=金子)
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見どころ:日本13位の金谷が初のメインイベンターに抜擢された。スピードを活かした攻撃と右カウンターで連勝中。プロ3戦目でさらに進化した姿を見せる。2019年西軍ミニマム級代表の丁野も、キレ味鋭い右カウンターが光る好選手。2度目の後楽園ホールのリングでランキング奪取を狙う。
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見どころ:元日本ランカーの石井は、懐の深さを活かしたサウスポーでキレのある左ストレートが魅力。昨年5月以来の試合で再起を目指す。36歳の西村は、7月28日の誕生日でボクサー定年を迎えるためこれがラストファイト。これまでのすべてを出し切りたい。
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見どころ:アマチュア出身の大久は、プレスをかけながらワンツー左ボディを軸とした好戦的なタイプ。ここを勝ってA級昇格を決めたい。2020年全日本フェザー級新人王の平野は、昨年11月以来の再起戦。得意の右ストレートを当てるまでの組み立てを大事にしていきたい。
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見どころ:2019年東日本ウェルター級新人王の足名は、今年3月に判定勝ちでA級に昇格。しかし、今回も6回戦でキャリアを積む。ジャブから右ストレートに繋ぐ丁寧な組み立てを見せる。小林は、昨年6月に判定勝ちし移籍初戦を勝利。パンチ力を活かしたワイルドな攻めから、攻守のバランスが良い右ボクサーファイターとなった。
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チケット窓口&お問合せ:
金子ボクシングジム
TEL.03-3460-8353