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WATANABE PROMOTION[WBO-AP][日本]
興行ポスター
2022年7月6日(水) 18:00開始
会場:熊本県立総合体育館
入場料:Aブロック席¥5,000/Bブロック席¥3,000
ネット配信
BOXING RAISE
配信日時は未定
動画名:日時未定
重岡 優大
WBO Asia Pacificミニマム級王者
WBCミニマム級6位
WBOミニマム級9位
OPBFミニマム級1位

重岡 優大(25=ワタナベ)
VS
クリス ガノーサ
OPBFミニマム級11位
クリス ガノーサ(27=比)

見どころ:重岡優大が地元熊本でのメインイベントを務める。昨年11月に世界ランカーの小浦翼(E&Jカシアス)との王座決定戦を制し戴冠。12ラウンドを戦い抜きタフな試合を勝ち抜いた。プロ入り後初のサウスポーとの対戦となる。挑戦者のガノーサは、22戦19勝(9KO)3敗の戦績を持つ。下がりながらジャブをちょんちょんと突いて左アッパー、左フックを振ってくるタイプだが、ややスタミナに難がありそうだ。重岡としては序盤、相手の左に警戒しながら徐々に体力を削っていきたい。
重岡 銀次朗
日本ミニマム級王者
WBCミニマム級1位
WBOミニマム級3位
IBFミニマム級5位
WBAミニマム級5位
OPBFミニマム級2位

重岡 銀次朗(22=ワタナベ)
VS
春口 直也
OPBFミニマム級15位
日本ミニマム級1位

春口 直也(32=橋口)

見どころ:日本ミニマム級王者・重岡銀次朗の初防衛戦。今年3月に、敵地沖縄での王座決定戦でベルトを巻いた。左右ともに決定力の高さがあり多彩なコンビネーションが魅力のサウスポーだ。WBCでは1位にランクされていて世界挑戦も近い。2度目のタイトル挑戦の春口は、昨年10月に石澤開(M・T)に敗れて以来の再起戦でチャンスを掴んだ。節目の30戦目での戴冠を目指す。重岡の強打を警戒しつつ、秘策をぶつけたい。
VS

VS

チケット窓口&お問合せ:
ワタナベジム
TEL.03-5436-2355