
海外試合結果
ガルシアの宝刀ライトハンド...
2020.3.1
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ライト級のWBC(世界ボクシング評議会)王者ミゲール・マイキー・ガルシア(30=米)と、IBF(国際ボクシング連盟)王者ロバート・イースター(27=米)が7月か8月に王座統一戦を行う方向で詰めに入っている。米国ロサンゼルス・タイムズ紙が報じているもので、すでに7月28日という具体的な日程が候補として出ている。開催地はカリフォルニア州ロサンゼルスが確定的という。
ガルシアは3月にセルゲイ・リピネッツ(カザフスタン/露/米)を判定で下して4階級制覇を成し遂げたが、その王座を返上してWBCのライト級王座をキープすることを選択した。WBCも4階級制覇王者の背中を押すかたちで「次戦はイースターとの統一戦になる」とアナウンスしたほどだ。38戦全勝(30KO)。これに対しIBF王者のイースターは16年9月の決定戦を制して戴冠を果たし、3連続判定勝ちをマークしている。21戦全勝(14KO)。日程に関しては7月28日のほか8月中旬、下旬も候補として挙がっており、試合を放送する予定のショータイムとの最終調整に入っている模様だ。
ライト級は今月12日にWBA(世界ボクシング協会)王者ホルヘ・リナレス(帝拳)がワシル・ロマチェンコ(ウクライナ/米)を相手に4度目の防衛戦を行うことになっており、この勝者がガルシア対イースターの勝者と3団体王座統一戦に向かう可能性もある。
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