ボクシングモバイルニュース

試合日程

試合結果

動画ニュース

ランキング

選手検索
[前日計量]2026.9.1

森且貴vs杉浦義! 勝利への執念が横浜で交錯

森且貴vs杉浦義! 勝利への執念が横浜で交錯

日本ミニマム級王座戦

 日本ミニマム級タイトルマッチの前日計量が1日、横浜ベイシェラトンで行われ、王者の森且貴(26=大橋)と同級5位の杉浦義(23=協栄)が計量会場に姿を現した。ともにミニマム級リミットを100g下回る47.5kgでクリアし、ベルトを懸けた一戦へ準備を整えた。

 試合は明日2日、横浜BUNTAIで開催される「NTTドコモ Presents Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ」で行われる。

 2度目の防衛を目指す森と、初のタイトルマッチに燃える杉浦。互いに勝利だけを見据え、決戦のゴングを待つ。



森且貴(大橋)47.5s
 2度目の防衛戦に臨む森は、ミニマム級リミットを100g下回る47.5kgでクリア。「やることはやった。リカバリーをしっかりして、ベストな状態で試合に臨みたい。今は勝つこと、それだけを考えている。明日は、その気持ちが強い方が勝つ」と、王座死守への強い決意を口にした。

 計量後は、ジムが用意するおかゆや参鶏湯(サムゲタン)でリカバリーに努め、決戦に備える。
杉浦義(協栄)47.5s
 タイトル初挑戦の杉浦も100gアンダーの47.5kgで計量を終えた。「いつも通り。とにかく勝つことに集中したい」と、落ち着いた表情でコメント。

 リカバリーについては、「特別なものは特にないが、うどんや炭水化物などを中心に」と話し、笑顔を浮かべた。
決戦!

試合日程

試合結果

トーナメント

ランキング

選手検索

TV・ネット欄

王者一覧

タイトル戦

階級別特集

インタビュー

有料試合動画

データマニア

待受写真

全国ジム検索

注目選手

海外試合日程

海外試合結果

海外選手検索

海外注目戦

海外情報

基礎知識

ボクモバ投票

勝ちメシ

レッスン

ボクモバ占い
ボクモバトップページへ戻る