[インタビュー]2026.1.6
叩き上げの矜持と挑戦の心 岩本星弥2026の視線
日本ユース・ライト級王者の岩本星弥(22=JB SPORTS)は、1月13日(火)、後楽園ホールで開催される「フェニックスバトル」のセミファイナルで、挑戦者の橋本舞孔(はしもと・むく/20=DANGAN)を迎えて初防衛戦に臨む。
岩本は、昨年5月の王座決定戦で戴冠。わずか22歳で1本目のベルトを手にした岩本は、新春興行でド派手な花火を打ち上げるつもりだ。
■日本ユース王座初防衛戦を迎えました。
岩本 絶対に負けられない試合ですが、ただ勝つだけじゃなくて、誰が見ても「ユース王座止まりじゃないな」という内容を見せたい。
■王座決定戦では、圧巻のパフォーマンスを見せました。
岩本 自信はつきましたが、もっとできるなっていう反省点もありました。そこを修正していきたい。打ち方を変えてパワーがついたと思います。
■前戦はライト級での試合でしたが。
岩本 コンディションは良かったです。上位ランカーやチャンピオンといった大人のライト級とやってどうなるか。最近は階級上の強い選手ともスパーリングをさせていただいています。
続きはインタビューへ
シェアする
LINEで送る
// google adsence
if(empty($_SESSION['login'])){
//echo $googleAdsense_multiplex;
//echo $googleAdsense_infeed;
}
?>