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WBO(世界ボクシング機構)が21日、9月度と10月度の世界ランキングを発表した。これまでミニマム級にランキングが残っていた谷口将隆(31=ワタナベ)が、ライトフライ級9位にランクインした。

ルイス・ネリ(メキシコ)
ルイス・ネリ(30=メキシコ)がスーパーバンタム級4位で、ランカー返り咲きを果たした。

中野幹士(帝拳)
フェザー級も日本人選手に動きがあった。チャンピオンのラファエル・エスピノサ(31=メキシコ)が28戦全勝(23KO)と快進撃を続ける中、日本勢も虎視眈々と下剋上のチャンスを狙っている。最上位は3位の藤田健児(31=帝拳)、4位には大湾硫斗(27=志成)、そして、11月24日(月・休)にIBF同級3位のライース・アリーム(35=米国)と対戦する中野幹士(30=帝拳)は、6位に上がってきた。





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