試合日程 | 試合結果 | 動画ニュース | ランキング | 選手検索 |
OPBF東洋太平洋ボクシング連盟が11日、最新ランキングを発表、佐々木尽(24=八王子中屋)がウェルター級のチャンピオンに返り咲くなど、各階級のトップ戦線に動きがあった。

森脇唯人(ワールドスポーツ)
佐々木と同じく、東京ドームで初戴冠を果たしたのは、スーパーミドル級の森脇唯人(29=ワールドスポーツ)。WBO-AP王座と合わせてアジア2冠王者に輝いた。

吉田京太郎(ワタナベ)
森脇と同じくアジア2冠王者に輝いたのは、スーパーはフライ級新チャンピオンの吉田京太郎(29=ワタナベ)。日本とOPBFのベルトを同時に手に入れた。

マーク・ビセレス(駿河男児)
ライトフライ級の新チャンピオンに輝いたマーク・ビセレス(30=駿河男児)は、日本に活動の拠点を移して3戦目での初戴冠となった。





dバリューパス版ボクモバで見る


