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[IBFランキング]2026.1.8

拳四朗は5位、ガルシアの王者は変わらず。

拳四朗は5位、ガルシアの王者は変わらず。

 IBF(国際ボクシング連盟)は8日、最新の世界ランキングを発表した。スーパーフライ級チャンピオンは引き続きウィリバリド・ガルシア(36=メキシコ)が保持し、寺地拳四朗(34=BMB)は5位にランクアップした。

 昨年12月に予定されていたスーパーフライ級タイトルマッチは、前日計量後にガルシアが体調を崩したため中止となった。IBFでは世界戦や世界挑戦者決定戦の際、当日計量が義務付けられていることから、公式計量前にドクターストップがかかったガルシアの処遇に注目が集まっていたが、特に動きはなかった。


川満俊輝(三迫)11位

 ライトフライ級で日本王者に返り咲いた川満俊輝(30=三迫)が、世界ランキング11位にカムバックした。10位には谷口将隆(31=ワタナベ)がランクインしており、両者は切磋琢磨しながら、年内の世界タイトルマッチ出場を目指す。

西田凌佑(六島)8位

 2月15日(日)に大阪・住吉スポーツセンターで開催されるスーパーバンタム級挑戦者決定戦に出場する西田凌佑(29=六島)は世界ランキング8位、ブライアン・メルカド・バスケス(30=メキシコ)は4位にランクアップした。現在、1位と2位は空位となっており、3位には中谷潤人(28=M.T)が名を連ねている。

ケネス・ラバー(比)3位

 バンタム級に新チャンピオンが誕生した。17戦全勝(11KO)のホセ・サラス・レイジェス(23=メキシコ)が初戴冠。1位と2位は不在だが、OPBF同級王者の3位にケネス・ラバー(23=フィリピン)が上がってきた。


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