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OPBF東洋太平洋ボクシング連盟が6日、最新の女子ランキンを発表した。日本人チャンピオンは6名。ミニマム級王者の和田まどか(30=DANGAN)は、すでに世界挑戦のカウントダウンを始めている。現在、IBF世界ランキング4位に入っている。

狩野ほのか(31=TEAM10COUNT)
狩野ほのか(31=TEAM10COUNT)もアトム級王座を2度防衛中だが、前回の樋口藍(23=一力)とはドロー防衛だったため、今年の飛躍を期待したい。

前田宝樹(22=姫路)
ライトフライ級王者の前田宝樹(22=姫路)は、昨年は試合がなかったが、今年の動向が気になる。

漣バル(22=ワールドスポーツ)
フライ級王者の漣バル(22=ワールドスポーツ)は、昨年9月に初防衛にも成功し、徐々に知名度も上げてきた。

ぬきてるみ(37=真正)
バンタム級で王座を獲得した、ぬき てるみ(37=真正)は、世界挑戦したこともある実力者。今年はさらなる飛躍を期待したい。

大澤あねら(22=パンチアウト)
日本人最重量チャンピオンは、フェザー級の大澤あねら(22=パンチアウト)は日本王者に君臨するアジア2冠王者。世界ランキングにも名を連ねている。





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