[合宿便り]2026.6.22
天熊丸木ジムが日間賀島で走り込み合宿 結束力高める1日

天熊丸木ジムが21日、愛知・日間賀島で走り込み合宿を行った。参加したのは、A級ボクサーの小川椋也(27)を筆頭に、C級ボクサー5名とJCL中日本決勝戦に出場する西牟田旬。ジム一丸となって汗を流し、結束を深めた。
トレーニングでは、日間賀島1周4kmの外周を3周。さらに坂ダッシュ20本、砂浜ダッシュ20本、砂浜でのフィジカルトレーニングまで実施し、ハードなメニューを消化した。
天熊丸木ジムの丸木和也会長は「うちのジムは最近負けが込んでいるので、邪気払いを兼ねて走り込みを行った。急遽、決行したにも関わらず、多くのプロボクサーたちが参加してくれてジムのメンバーの結束力を感じてうれしかった」と振り返った。
続けて「今日のトレーニングで『これだけキツイことをやったんだ』という自信にして欲しい。皆で楽しくトレーニングしていて良いジムになったなと感じました。単純に楽しかった!」と充実感を口にした。
シェアする
LINEで送る
// google adsence
if(empty($_SESSION['login'])){
//echo $googleAdsense_multiplex;
//echo $googleAdsense_infeed;
}
?>