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判定0-3
36-40,36-40,37-39
36-40,36-40,37-39
試合:昨年8月以来の再戦(引き分け)は、安井が右オーバーハンドで脅かすと、ワンツーを軸にアグレッシブな姿勢。2回、倉坪は右ショートで反撃するが、安井はリターンの右ストレートで後退させると左ボディを好打。攻め急がずメリハリのあう攻撃を見せた。3回、倉坪は右ボディストレートを差し込むが、安井は丁寧な組み立てでリズムを保った。4回、倉坪はしつこく距離を詰めて打ち合いに持ち込もうとするが、安井はポジションを意識しながらワンツー、左ボディで見栄えの良さをアピールした。安井が3戦目でうれしい初勝利を挙げた。
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