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5R 2分 12秒 負傷判定0-3
46-49,46-49,46-49
46-49,46-49,46-49
試合:高がテンポよくジャブを突きながらプレスをかけて先制。2回、サウスポー池崎はワンツーをねじ込むが、高はすぐにリターンの左ボディを好打。ラウンド終盤、高はパパっとまとめて試合巧者ぶりを発揮。3回、高は左ボディを決めるとサイドに回り込む。池崎は左目周辺を腫らした。4回、池崎は左フックを叩きつけると多少の被弾はものともせず強引に打って出た。5回、ギアを上げた高は、ワンツーで後退させると回転力を活かした連打で攻勢。頭がぶつかり左目下をカット。その後、激しいパンチの応酬を繰り広げていたが傷が深くなり、2度目のドクターチェックでレフェリーはこれ以上の試合続行は不能と判断。勝負は負傷判定へと持ち込まれた。ジャッジ3者の支持を得た高がランキングの座を守った。
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