試合動画 | データ分析 | タイトル戦 | 試合日程 | TV・ネット欄 |

判定2-0
57-57,59-55,59-55
57-57,59-55,59-55

試合:16年7月以来の対戦は、ゴングと同時に回転のある連打で激しい打ち合いを見せる。青木が左ボディをヒットすれば、鈴木も負けじとワンツーの連打で強気の姿勢。2回は青木の右フックが再三ヒットしジャッジに攻勢をアピール。手数を増やす鈴木だが、青木はパンチを決めるとバックステップで被弾を回避。4回、鈴木はギアを上げてジリジリと距離を詰めて攻勢をかけると続く回も豊富なスタミナを活かし手数を出し続けた。最終6回、打ち合いは激しさを増したが、鈴木が右フックで膝を揺らし優勢を印象付けた。1者は引き分けとしたが2者は鈴木を支持し2度目の防衛に成功した。
試合日程 | 試合結果 | 新人王 | ランキング | 選手検索 |
TV・ネット欄 | 王者一覧 | タイトル戦 | 階級別特集 | インタビュー |
試合動画 | データ分析 | 待受写真 | ジム検索 | 注目選手 |
海外日程 | 海外結果 | 海外選手 | 海外注目戦 | 海外情報 |
基礎知識 | アンケート | 勝ちメシ | レッスン | 占い |



