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無効試合に変更
長身のフローレスが前進ながら声を発して大振りの右を打ち、サウスポーのリゴンドーが下がりながらカウンターを狙う展開になった。初回終了時、両者がエキサイトしながらパンチを交換したが、そのなかでリゴンドーの左がクリーンヒット。フローレスは腰から崩れ落ち、大の字に。ドクターがチェックに入り、ここで試合は終了となった。ただし、フィニッシュブローがゴングとほぼ同時だったこと、レフェリーが相手の首を押さえて打つことを注意するタイミングでパンチが打たれたことなどが問題になり、ネバダ州コミッション関係者が映像を確認しながら協議。その結果、リゴンドーの左が正当打と判断され、KO勝ちが宣せられた。通算10度目の防衛をリゴンドーは18戦全勝(12KO)。裁定に不満を唱えたフローレスは27戦25勝(17KO)1敗1無効試合。
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