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判定3-0
80-74,80-74,80-72
80-74,80-74,80-72
試合:6連勝中の末吉が10勝目を目指し、フィリピンランカーのカントを迎えた。初回、カントはジャブを突きプレスを掛けるが、冷静に距離を保つ末吉が中盤に右で捉え先制。その後もカントの圧力をジャブで捌いては一歩踏み込み、右ストレート、右アッパーを当てた。3Rには右からのコンビネーションでカントの体勢を崩したが、カントもガードを固め圧力を止めず。中盤は末吉にボディを狙われ苦しんだが、その度に左右を強振しては距離を詰め、気持ちの強さを発揮した。それでも距離は末吉が支配し、6Rには体勢を崩したところに右を打ち下ろし、カントの手をキャンバスにつけたがこれはスリップと判断された。その後もペースを守りつつ右を狙った末吉だが、カントの粘りもあり決定打に恵まれなかった。
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