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判定3-0
(95-94,96-94,97-94)
(95-94,96-94,97-94)

×ジムレックス・ハカ(比)
試合:再び世界挑戦を目指す長嶋建吾が、世界挑戦経験のあるジムレックス・ハカを迎え打った一戦。サウスポー同士の戦いは序盤、右ジャブの差し合いからスタート。互いに主導権を奪うべく多彩な右を両者打ち合う展開。2Rにハカの右フックが長嶋にクリーンヒットし、長嶋がダウンを奪われるも立ち上がり、ここは長嶋がハカのラッシュを凌ぎゴングに救われる。4R、ダメージから回復した長嶋が右フック・左ストレートボディをハカにクリーンヒットさせポイントの挽回を計る。中盤、両者共に右ジャブを軸にパンチを繰り出すも試合は膠着状態に。試合後半、長嶋が手数、左ストレートのクリーンヒットで上回り、ダウンで奪われたポイントを奪い返す。最終10Rは両者ゴングと同時にラッシュし、打撃戦を展開するが決定打にはならず。試合は判定に委ねられ、長嶋がダウンポイントを逆転し、難敵ハカを3-0で振り切った。世界再挑戦をスッキリした勝利でアピールしたかった長嶋は試合後「タイトルを返上して力を見せる試合だったのに…これはまいった。この試合で試したかった事が全然出来なかった。2Rのダウンは、効いてはいなかった。今までの癖で、前に乗ったところに合わせられた。全部が全部ワンパターンでした。すみません」と反省しきりだった。
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