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王者
×ウィンユー・パラドンジム(タイ)
×ウィンユー・パラドンジム(タイ)
2R 0分48秒TKO

試合:ゴングと同時に小関がウィンユーとの距離を詰めて連打を打ち込む。ウィンユーは足を使い距離を取りたいが、小関はインファイト。2Rに入り小関が距離を詰めた瞬間「ゴツン」という音とともにウィンユーが頭を押さえ倒れこんでしまう。かなり苦しそうなウィンユー。戸惑う小関に対しレフェリーはウィンユーのダウンを宣告し、そのままカウントアウト。2R48秒KOで勝者小関が宣せられ右手を上げられるが、ウィンユーサイドはヘッドバッティングを主張しここで猛抗議。1度は小関の勝利が告げられるもWBCのビデオ裁定がアナウンスされ、ビデオ裁定による判定が告げられる。WBC女子世界アトム級タイトルマッチは、ビデオによる判定もバッティングかヒッティングか判断しにくく、ビデオをWBC本部に送り裁定を仰ぐ事が決定。とりあえず当初の裁定通り、小関が新王者となった。
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