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判定3-0
115-111,115-111,117-109
115-111,115-111,117-109

試合:フットワークを使って軽快なリズムでプレスをかける高山に対し、サウスポーの小野は右の返しと左ストレートで応戦。小刻みにジャンプしながらリングを大きく使う高山は4R、タイミングを計ってまっすぐ中に入ると右ストレートをジャストミート。追撃は出なかったが優勢に試合を進める。高山の打ち終わりに左ストレートを当てた5R、小野も足を使ってワンツーを狙うが、時計回りに足を進めて出入りを繰り返すチャンピオンをとらえられず。単発だが左ストレートをコンパクトに当てた7Rの小野。有効打で左まぶたを負傷したチャンピオンだが運動量は落ちず。8Rはプレスをかけた小野は手数で勝る。コンビネーションで小野が顔面にパンチを集めると高山は右まぶたも負傷した。小野が右ストレートをボディに被弾して足が止まりかけた9R、高山は出会い頭に右ストレートを打ち込んだ。10R、小野がロープに頭を引っかけると、高山はレフェリーに確認し連打を打ち込み最初のダウンを奪う。さらに立ち上がった小野に右フックを強打し追撃を加えるがゴング。両者の打ち合いでヒートアップした11R、小野は左ストレートを上下に打ち分け、高山も左右の連打で応戦。最終回、高山が右フックを連打し仕留めにかかると、小野は下がってロープ際でダウン。立ち上がって応戦するもここで試合終了。
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