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負傷判定ドロー(5R 2分44秒)
(49-49,48-48,48-48)
(49-49,48-48,48-48)

試合:共にサウスポーの両者。やや手数の少ない静かな立ち上がりも強打を意識してか、頭から入ってしまいクリンチが目立つ。嘉陽の右フックと國重の左ストレートがヒットするも決定打とはならず。両者クリンチ、頭が当たるシーンも多くなり、5Rに揉み合いから國重の頭が嘉陽の右目上に当たりカット。出血が多くドクターチェックが入るも試合再開。しかし、嘉陽の出血が酷くなりレフェリーが試合を止めドクターが傷を診断。2度目のチェックでドクターストップを宣告。試合は5Rまでの採点に。ジャッジの採点は3者ドロー判定。日本ライトフライ級タイトルマッチは王者・挑戦者共に悔いの残る結果となった。
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