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6R 0分 6秒 TKO
試合:初回、積極的に前に出てパンチを出すマルティネスに対し、スイッチを繰り返しリズムを取るギャラードという立ち上がり。続く2回も積極的に左右フックを振るマルティネスだが、3回には右眉から出血が見られた。ギャラードは細かくパンチを当てて、マルティネスに流れを掴ませずにいたが5回、残り15秒ほどでマルティネスがオーバーハンドの右フックを打ち抜きダウンを奪った。なんとか立ち上がりゴングに救われたギャラードだったが、次の6回、開始直後にマルティネスが再び右を振り抜くと、ギャラードは仰向けに倒れてレフェリーが試合をストップ。マルティネスが6回6秒TKO勝利で王座返り咲きとなった。
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