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判定3-0
116-111,117-110,118-109
116-111,117-110,118-109

1、2回はイースターがポイントを取った。長身、リーチを活かし長いジャブで距離を作りリード。しかし3回終了間際にガルシアはコンビネーションでダウンを奪い形勢逆転。その後は重いジャブと右でIBF王者のイースターを次第に追いつめていった。ガルシアのプレッシャーで後がなくなってきたイースターは9回、接近戦での打ち合いに転じてお互いに危険なパンチを交換し合った。しかし終盤もガルシアのヘビーなパンチがイースターを襲い続けて試合は終了。3-0(116-111、 117-110、118-109)の判定でガルシアがWBC・IBF統一王者となった。ライト級世界戦線の主役に戻ってきたガルシアの戦績は39戦39勝(30KO)、IBF王座を失い初敗北を喫したイースターは22戦21勝(14KO)1敗となった。
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