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2R 0分 55秒 KO
試合:チャーロ対センテノは1位と4位の対戦ながら20対1というオッズが出ていた。その数字に後押しされたチャーロは初回こそプレッシャーをかけながらも慎重な姿勢を崩さなかったが、2回に入ると一気にスパーク。右をきっかけに左右の連打を見舞ってセンテノをキャンバスに送り込んだ。ダウンしたセンテノは起き上がる気配をみせず、カウントが10に達したところで上体を持ち上げるのがやっとだった。WBCの正規王者でもあるゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン/米)との対戦を熱望しているチャーロは27戦全勝(21KO)、敗れたセンテノは29戦26勝(14KO)2敗1無効試合。
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