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判定1-1ドロー
115-113,113-115,114-114
115-113,113-115,114-114
前日の計量で4キロ近いアドバンテージを得たラミレスが果敢に攻め、それをマッケンジーが押し返すパターンとなったが、ともに決定打を欠き、ジャッジに十分なアピールができないまま12回を戦い終えることになった。採点は115対113でラミレス、同じスコアでマッケンジーと割れ、もうひとりは114対114のイーブンだった。今年4月に暫定王者になり、ジョアン・パブロ・エルナンデス(キューバ/独)の王座剥奪、引退で1週間前に正王者に昇格したラミレスは辛うじて初防衛に成功した。26戦22勝(17KO)2敗1分1無効試合。このところ4連勝と好調だったマッケンジーは38戦25勝(13KO)12敗1分。
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