[試合後会見]2026.10.29
デビュー3戦目の大一番! 片岡雷斗が挑む東洋太平洋王座
片岡雷斗(大橋)がタイトル初挑戦!
OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦が29日、後楽園ホールで開催された「Lemino BOXING フェニックスバトル162」のメインイベントで行われ、IBF(国際ボクシング連盟)同級15位、OPBF同級2位の片岡雷斗(20=大橋)とIBF同級7位、OPBF同級1位のアルアル・アンダレス(27=比)が空位の王座を懸けて拳を交えた。
プロデビューからわずか3戦目でタイトルに挑んだ片岡。世界ランキング上位のアンダレスを相手に、若き新鋭がどんなパフォーマンスを見せるのか注目が集まった。
プロデビューからわずか3戦目でタイトルに挑んだ片岡。世界ランキング上位のアンダレスを相手に、若き新鋭がどんなパフォーマンスを見せるのか注目が集まった。