[報告]2026.9.21
古川のどかが地元・九州で戴冠報告!
古川のどか(北島)
日本女子フェザー級新王者の古川のどか(23=北島)が20日、福岡・上毛町体育館ループアリーナのリング上でタイトル獲得を報告した。
古川は、9月15日(火)の王座決定戦で戴冠。4度目の挑戦で悲願を成就させ、北島ジム初のチャンピオンに輝いた。ベルトを手に地元・九州のファンの前に立ち、喜びを分かち合った。
マイクを握った古川は、「このベルトを守って、いずれ世界に進みたい。今、九州には3人のチャンピオンがいるので、九州をもっと盛り上げていきたい」と、初防衛とその先にある大舞台を見据えた。
4度目の挑戦でつかんだベルトを携えてリングに立った新王者に、会場から盛大な拍手が送られた。
古川は、9月15日(火)の王座決定戦で戴冠。4度目の挑戦で悲願を成就させ、北島ジム初のチャンピオンに輝いた。ベルトを手に地元・九州のファンの前に立ち、喜びを分かち合った。
マイクを握った古川は、「このベルトを守って、いずれ世界に進みたい。今、九州には3人のチャンピオンがいるので、九州をもっと盛り上げていきたい」と、初防衛とその先にある大舞台を見据えた。
4度目の挑戦でつかんだベルトを携えてリングに立った新王者に、会場から盛大な拍手が送られた。