試合日程

タイトル戦

選手検索

試合結果

データマニア

TV・ネット欄
NTTドコモ Presents Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ[世界][世界][OPBF][日本]
興行ポスター
2026年9月2日(水) 15:00開始
会場:横浜BUNTAI
入場料
「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者 & 「dカードPLATINUM・GOLD・GOLD U」会員 限定特別割引価格(税込):アリーナ席 50,000円/指定A席 28,000円/指定B席 17,000円/指定C席 9,900円

通常料金:アリーナ席 55,000円/指定A席 33,000円/指定B席 22,000円/指定C席 11,000円/車いす席 11,000円/車いす介添人席 11,000円
ネット配信
Lemino
2026年9月2日(水) 15:00配信開始
動画名:Leminoプレミアムでライブ配信

※本作品の配信情報は2026年8月20日時点のものです。
配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

吉良 大弥
(23=志成)
WBA Lフライ級1位
WBO Lフライ級7位
WBOAP Lフライ級10位
VS
カルロス カニサレス
(33=ベネズエラ)
WBA Lフライ級2位

現在の勝ち予想状況

43%
33%
2%
16%
6%
[投票総数:51票]
Powered by Boookies

見どころ
WBA世界ライトフライ級1位の吉良が、プロ5戦目で世界初挑戦のリングに上がる。昨年大晦日の世界挑戦者決定戦では、左で巧みに主導権を握りながら、タイミング抜群の右カウンターを決めて2回KO勝ち。冷静な試合運びと、一撃で流れを変える勝負強さを印象付けた。強烈な左ボディとコンパクトな連打を武器に、日本人男子最速タイとなる5戦目での世界王座奪取を狙う。立ちはだかるのは、元WBA世界ライトフライ級王者のカニサレス。世界トップ戦線で長年しのぎを削ってきた実力者で、豊富な手数と強烈なプレッシャー、屈強な打たれ強さを兼ね備えた難敵だ。吉良がリズムを支配し、カニサレスの前進を止められるか。そして勝負どころで右カウンター、左ボディを打ち込めるか。吉良が歴史に名を刻む瞬間に注目だ!
石井 武志
(26=大橋)
WBAミニマム級2位
WBOミニマム級9位
WBOAPミニマム級3位
VS
ウィルフレッド メンデス
(29=プエルトリコ)
WBAミニマム級3位
WBOミニマム級8位

現在の勝ち予想状況

42%
38%
6%
15%
[投票総数:48票]
Powered by Boookies

見どころ
石井はプロ12戦目で世界初挑戦。フィジカルの強さを活かした強烈な左ボディと、距離を詰めて連打につなげるコンパクトなコンビネーションで世界の扉を叩く。ベルト奪取へ向けてはサウスポー攻略が大きなテーマとなる。対する元WBO世界ミニマム級王者メンデスは、前の手で主導権を握りながら打ち終わりを狙う技巧派。勝てば約4年8ヶ月ぶりの王座返り咲きとなるだけに、高い技術と経験が光る一戦となりそうだ。
中嶋 一輝
(33=大橋)
WBC Sバンタム級5位
WBOAP Sバンタム級3位
OPBFフェザー級4位
VS
大湾 硫斗
(28=志成)
WBOフェザー級8位
WBCフェザー級21位
WBOAPフェザー級1位
OPBFフェザー級3位
日本フェザー級4位

現在の勝ち予想状況

55%
8%
37%
[投票総数:49票]
Powered by Boookies

見どころ
※中嶋負傷 試合延期

空位のOPBF王座を懸け、世界ランカー同士による注目の一戦が実現する。5連勝中の中嶋は、ロングレンジから左ストレート、右フックを打ち込むサウスポーのハードパンチャー。19勝中16KOという高い決定率を誇り、相手に仕事をさせない攻撃力を持つ。今回からフェザー級に上げての戦いとなり、勝てばOPBF3階級制覇だ。大湾は、鋭い踏み込みから破壊力のあるパンチを突き刺すフィニッシャータイプ。2023年6月の日本王座決定戦敗戦後は5連勝を重ね、再び大舞台へ駆け上がってきた。一発で空気を変える力を持つ実力者同士。緊張感が途切れない、ヒリヒリする攻防が期待される。
藤木勇我
(18=大橋)
VS
ジュフェル サリナ
(比)
比国Sフェザー級12位

現在の勝ち予想状況

92%
8%
[投票総数:50票]
Powered by Boookies

見どころ
「The King」藤木が、プロ2戦目のリングに上がる。今年6月のデビュー戦では、タイ国内王者を相手に堂々とした内容で勝利。落ち着いた試合運びと積極性を見せ、ゴールデンルーキーとしての可能性を十分に感じさせた。プロの舞台で経験値を積み重ねる中、2戦目ではどんな変化を見せるのか。技術、判断、試合の支配力と、伸びしろへの期待は大きい。
森 且貴
(26=大橋)
日本ミニマム級王者
WBAミニマム級6位
IBFミニマム級9位
WBOミニマム級13位
WBCミニマム級15位
OPBFミニマム級1位
WBOAPミニマム級6位
VS
杉浦 義
(23=協栄)
IBFミニマム級15位
WBCミニマム級39位
OPBFミニマム級9位
WBOAPミニマム級11位
日本ミニマム級5位

現在の勝ち予想状況

29%
45%
17%
10%
[投票総数:42票]
Powered by Boookies

見どころ
日本ミニマム級王者の森が、2度目の防衛戦に挑む。今年3月の初防衛戦では岡田真虎(JB SPORTS→角海老宝石)と引き分け、王座を死守。前後の動きを織り交ぜたテンポの良い攻撃を軸に、打ち合いでは回転力を活かした連打も発揮できる万能型として存在感を示している。初挑戦の杉浦は、フィジカルの強さを活かして前進する右ファイター。序盤から積極的に圧力をかけ、打撃戦へ持ち込みたい。王者の完成度と挑戦者の勢いが交差するタイトルマッチ。序盤から熱量の高い攻防になりそうだ。
大橋 蓮
(24=大橋)
WBOAPフェザー級10位
VS
北本 慶伍
(28=三迫)
日本フェザー級14位

現在の勝ち予想状況

49%
15%
34%
2%
[投票総数:41票]
Powered by Boookies

見どころ
日本フェザー級14位の北本は、長いリーチを活かした右ストレートと強靭なフィジカルを武器に前へ出る好戦派。圧力をかけながら試合を支配していくスタイルで、打ち合いに持ち込んだ時の迫力は十分だ。対するWBO-APフェザー級10位の大橋は、アマチュア仕込みのテクニックと鋭いカウンターが光るサウスポー。相手の出入りに合わせるタイミング感覚に優れ、一瞬の隙を突く。全勝同士によるランカー対決は、今後のフェザー級戦線に食い込むためにも負けられないサバイバルマッチだ。
嶋田 淳也
(28=志成)
OPBFフェザー級9位
日本フェザー級3位
VS
サタポーン サアット
(22=タイ)
WBOAPフェザー級12位

現在の勝ち予想状況

57%
30%
9%
4%
[投票総数:23票]
Powered by Boookies

見どころ
日本フェザー級3位の嶋田が再起戦に臨む。今年3月の日本王座決定戦以来となるリング。ジャブからワンツー、左ボディへつなぐバランスの良い右ボクサーファイターで、攻守の組み立てに安定感を持つ。相手は粘り強さに定評のあるサタポーン。最後まで集中力を切らさず、自分のボクシングを貫けるかがポイントになる。タイトル再挑戦へ向けた重要な一戦。内容と結果の両面で存在感を示したい。
チケット窓口&お問合せ:
大橋プロモーション
TEL.045ー314₋1994

試合日程

試合結果

トーナメント

ランキング

選手検索

TV・ネット欄

王者一覧

タイトル戦

階級別特集

インタビュー

有料試合動画

データマニア

待受写真

全国ジム検索

注目選手

海外試合日程

海外試合結果

海外選手検索

海外注目戦

海外情報

基礎知識

ボクモバ投票

勝ちメシ

レッスン

ボクモバ占い