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Lemino BOXING PHOENIX BATTLE 159[WBO-AP][OPBF][OPBF][OPBF]
2026年8月19日(水)
会場:後楽園ホール※時間未定
入場料:RS席33,000円/A指定席 22,000円/B指定席 11,000円/C指定席 6,600円
ネット配信
Lemino
2026年8月19日(水)
動画名:ライブ配信

※本作品の配信情報は2026年7月14日時点のものです。
配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

宇津木 秀
(32=ワタナベ)
WBOAPライト級王者
WBOライト級5位
WBAライト級7位
WBCライト級8位
IBFライト級8位
VS
橋 麗斗
(25=パンチアウト)
WBOAPライト級2位
OPBFライト級9位
日本ライト級3位

現在の勝ち予想状況

53%
5%
42%
[投票総数:43票]
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見どころ
WBO-APライト級王者の宇津木が4度目の防衛戦に臨む。今年3月にはアオキクリスチャーノ(角海老宝石)との激戦を制し、王座防衛に成功。攻守のバランスに優れ、中間距離から接近戦まで対応できる完成度の高い万能型で、試合運びの巧さも光る。世界ランキング入りを果たしている中、王者としてどのような存在感を示すか注目だ。対する高橋は、今回が7戦目にしてタイトル初挑戦。多彩なコンビネーションと高い決定力を誇るサウスポーで、一気に主導権を奪う爆発力を秘めている。経験と完成度で勝る王者か、勢いに乗る若き挑戦者か。ライト級戦線を占う上でも見逃せない一戦だ。
田中 空
(25=大橋)
WBCウェルター級28位
OPBFウェルター級4位
WBOAPウェルター級6位
日本ウェルター級3位
VS

現在の勝ち予想状況

93%
7%
[投票総数:14票]
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見どころ
前OPBF東洋太平洋ウェルター級王者の田中空が再起戦に臨む。今年5月、佐々木尽との壮絶な打撃戦で敗れて以来のリングとなるだけに、再浮上へ向けて内容も問われる一戦だ。テンポの良い上下の力強いコンビネーションを武器に攻め立てる右ファイターが、本来の攻撃力を取り戻せるか。対するヤノングも真っ向勝負を信条とする好戦的なタイプ。序盤から激しい打撃戦が期待される、見逃せない一戦だ。
岡 聖
(24=大橋)
OPBFバンタム級6位
VS
中山 慧大
(24=六島)
IBFバンタム級13位
WBCミニマム級40位
WBOAPバンタム級5位
OPBFバンタム級7位
日本 Sフライ級12位

現在の勝ち予想状況

5%
41%
5%
32%
18%
[投票総数:22票]
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見どころ
岡聖は、当初5月に予定されていた王座決定戦が相手の負傷で中止となり、対戦相手を変更して再出発のリングに上がる。今年1月にはOPBFランカー相手に大差判定勝ちを収め、一気に評価を高めた実力者。無駄のないコンパクトなコンビネーションに加え、冷静な試合運びも光り、キャリアの浅さを感じさせない完成度を誇る。対する中山は、強烈な左ボディと右ストレートを武器に4戦全勝(4KO)を誇るハードパンチャー。両者はアマチュア時代に対戦経験があり、その時は岡が判定勝ちしている。
中山 聖也
(19=大橋)
デビュー戦・アマチュア7冠
VS
ナッタポン ジャンケーウ
(30=タイ)
元WBAアジアSフライ級王者

現在の勝ち予想状況

56%
6%
38%
[投票総数:16票]
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見どころ
アマチュア7冠を引っ提げてプロのリングに立つ中山聖也のデビュー戦。フライ級では長身となる171cmのリーチを生かし、優れた距離感から放つ左ストレートを武器に組み立てるサウスポーが、実戦の舞台でどのような完成度を示すのか。迎え撃つのは元WBAアジア王者のナッタポン。経験豊富な相手を前に、アマチュアエリートがどんな存在感を刻むのかに視線が集まる。
吉田 京太郎
(29=ワタナベ)
OPBF Sフライ級王者
日本 Sフライ級王者
WBC Sフライ級19位
VS
韓 亮昊
(28=六島)
IBF Sフライ級9位
OPBF Sフライ級1位
WBOAP Sフライ級7位
日本 Sフライ級11位

現在の勝ち予想状況

12%
40%
8%
8%
32%
[投票総数:25票]
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見どころ
OPBF東洋太平洋Sフライ級王者の吉田が初防衛戦に臨む。今年4月、山口仁也(三迫)を破って2冠王者となり、一気に存在感を高めた。中間距離から多彩なコンビネーションを繰り出すバランスの良い右ボクサーファイターで、鋭いカウンターも大きな武器。王者として迎える初防衛戦で真価が問われる。対する韓は、上下への打ち分けと執拗なボディ攻撃を武器に持つサウスポー。今年2月にはWBOアジアパシフィック王者の川浦龍生(三迫)に挑戦し、惜しくもベルト獲得はならなかったが、高い実力を示した。その悔しさを糧に、2度目のタイトル挑戦へすべてを懸ける。技巧と執念がぶつかるタイトルマッチに期待が高まる。
北野 武郎
(22=大橋)
日本ミニマム級ユース王者
WBCミニマム級13位
WBOAPミニマム級2位
OPBFミニマム級3位
日本ミニマム級2位
VS
エルソン トリニダード
(比)
OPBFミニマム級4位

見どころ
日本ユース・ミニマム級王者の北野が、初のOPBF東洋太平洋王座獲得に挑む。中間距離から繰り出すダイナミックな攻撃を武器とするサウスポーで、豊富なスタミナを生かしたラウンドマネジメントにも成長が見られる。ベルトを争うトリニダードは、2023年2月に松本流星に3回KO負けを喫したものの、その後は4連勝と完全復調。実績十分の相手を突破し、北野が一気にアジアの頂点へ駆け上がることができるか注目だ。
チケット窓口&お問合せ:
大橋ジム
TEL.045ー314-1994

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