試合日程

タイトル戦

選手検索

試合結果

データマニア

TV・ネット欄
SAIKOULUSH [世界] [世界]
興行ポスター
2026年6月6日(土) 13:00開始
会場:愛知県国際展示場
入場料:VIP 55,000円/SS席 33,000円/S席 11,000円/自由席 3,300円/
ネット配信
YouTube
2026年6月6日(土) 13:00配信開始
動画名:SAIKOLUSH official YouTubeチャンネルでライブ配信
矢吹 正道
(33=緑)
IBFフライ級王者
VS
レネ カリスト
(31=メ)
IBFフライ級3位

現在の勝ち予想状況

73%
14%
2%
10%
2%
[投票総数:59票]
Powered by Boookies

見どころ
王者・矢吹のV2戦。前戦では無敗の強豪アルバラードを12回TKOで沈め、その実力を世界に証明した。殺傷能力の高いジャブ、多彩なコンビネーション、そして仕留める嗅覚ーー。19勝18KOという驚異的な決定力がすべてを物語る。挑戦者カリストは、独特のリズムから思い切りの良い左右フックを振り抜く好戦型。3度目の世界挑戦にすべてを懸けてくる。王者のKO防衛か、それとも挑戦者の執念か。世界戦にふさわしい緊張感と破壊力が交錯するメインイベントだ。
ウィリバリド ガルシア ペレス
(36=メ)
IBF Sフライ級王者
VS
アンドリュー モロニー
(35=豪)
IBF Sフライ級3位

現在の勝ち予想状況

5%
23%
3%
10%
60%
[投票総数:40票]
Powered by Boookies

見どころ
IBF世界Sフライ級王者のガルシアは、昨年12月に寺地拳四朗(BMB)の挑戦を受ける予定だったが、前日計量後に体調不良を訴えキャンセル。指名挑戦者を迎え撃つ。突出した一撃こそないが、絶え間ないプレスと左右フックで相手を削る“削岩機型ファイター”。豊富なスタミナを背景に、後半にかけて圧力を増していくのが持ち味だ。王座奪還を狙うマロニーは、ワンツーとバックステップを軸に試合を組み立てる右ボクサーファイター。距離管理とポジショニングに優れ、被弾を抑えながらポイントを積み重ねる。鍵は「距離」。ガルシアが土俵に引きずり込むか、マロニーが捌き切るか。真逆のスタイルが激突する、緊張感の高い攻防戦だ。
ケネス ラバー
(24=比)
IBFバンタム級3位
WBCバンタム級4位
WBAバンタム級9位
WBOバンタム級14位
WBOAPバンタム級3位
VS
マイケル アンジェレッティ
(29=米)
IBFバンタム級6位
WBAバンタム級7位
WBCバンタム級14位

現在の勝ち予想状況

68%
24%
4%
4%
[投票総数:25票]
Powered by Boookies

見どころ
前OPBF東洋太平洋バンタム級王者ラバーの一戦は、序盤から試合が動く可能性が高い。豊富な手数と前進力、そして踏み込みの強さを活かした連打で、一気にペースを握るサウスポーだ。対するIBF5位アンジェレッティは、長いリーチを武器にジャブで試合を支配するアウトボクサー。テンポを握るか、飲み込むか。スタイルが真っ向からぶつかる構図だ。世界挑戦権を懸けたこの一戦、主導権争いの帰結がそのまま勝敗に直結する。どちらが自分の距離とリズムを貫くか、緊張感あふれる攻防に注目だ。
ルイス ネリ
(31=メ)
WBCフェザー級4位
WBO Sバンタム級4位
WBAフェザー級8位
IBFフェザー級8位
VS

現在の勝ち予想状況

67%
18%
3%
13%
[投票総数:39票]
Powered by Boookies

見どころ
メキシコとフィリピンの"悪童"が、異国キルギスのリングで激突する。2人の強打者が向かい合うだけに、開始のゴングから会場の空気が一変しそうだ。元世界2階級制覇王者のネリは、爆発力のある左ストレートを軸に試合を支配する攻撃型サウスポー。相手の一瞬の隙を逃さない嗅覚と、勢いに乗った時の連打は圧巻で、主導権を握れば一気に試合を終わらせる危険なパンチャーだ。対する元世界3階級制覇王者のカシメロは、昨年10月に亀田京之介(MR)に敗れたものの、12月に再起戦を制して健在ぶりを示した。爆発的な左右フックと予測不能なリズム、そして野性味あふれる攻撃は健在。どの距離からでも一発で流れを変える破壊力を持つ。ともに"倒してこそ真価"を発揮するタイプ。スリリングな駆け引きというより、どちらが先に牙を剥くかの勝負になる可能性が高い。
横山 葵海
(24=ワタナベ)
IBF Sフライ級14位
WBC Sフライ級21位
WBOAP Sフライ級3位
VS
ビンス パラス
(27=比)
OPBFフライ級4位

現在の勝ち予想状況

17%
48%
3%
14%
17%
[投票総数:29票]
Powered by Boookies

見どころ
前OPBF東洋太平洋Sフライ級王者の横山は、シャープなジャブを軸に、的確なコンビネーションで攻め立てる万能型。試合ごとに完成度を高めており、今回は海外合宿も敢行。さらなるレベルアップを図ってリングに戻ってくる。迎え撃つのは、元世界ランカーのパラス。昨年11月以来の再起戦となるが、独特のリズムと思い切りの良さが持ち味の好戦型で、流れを一瞬で変える爆発力を秘めている。横山が着実な進化を証明するのか。それともパラスが復活を印象づけるのか。攻防の駆け引きが見どころだ。
川村 志樹
(28=MR)
VS

現在の勝ち予想状況

33%
53%
13%
[投票総数:15票]
Powered by Boookies

見どころ
川村の再起戦は、短期間での修正力が問われる一戦だ。今年3月、敵地タイでWBCアジア王座に挑戦し惜しくも判定負け。しかし内容は互角以上で、大きな手応えを残した。敗戦からわずか2ヶ月で迎える今回、課題をどこまで修正できているかが鍵となる。再起を印象付ける勝利か、それとも試練が続くのか。復活への意思が試されるリングだ。
岡 朱里
(21=ワタナベ)
日本フライ級14位
VS

現在の勝ち予想状況

20%
60%
5%
15%
[投票総数:20票]
Powered by Boookies

見どころ
日本フライ級14位の岡は、鋭い踏み込みと優れた反応を兼ね備えた万能型で現在4連勝中。勢いそのままに上位進出を狙う。カチキンベコフは、前の手で相手をコントロールしながら独特のタイミングで踏み込むサウスポー。岡としては不用意な被弾を避けつつ、先手を奪い主導権を握りたい。スピードとタイミングが交錯するカードだ。

現在の勝ち予想状況

13%
53%
7%
27%
[投票総数:15票]
Powered by Boookies

見どころ
目黒は足を使ったリズムあるアウトボクシングを信条とし、距離を支配しながら着実にポイントを積み上げるサウスポー。打ち合いを避けつつ、自分の間合いを維持できるかが勝負の分かれ目となる。静かな駆け引きの中に高度な技術が光る一戦だ。
チケット窓口&お問合せ:
LUSHボクシングジムチケット窓口
TEL.054-639-7323

試合日程

試合結果

トーナメント

ランキング

選手検索

TV・ネット欄

王者一覧

タイトル戦

階級別特集

インタビュー

有料試合動画

データマニア

待受写真

全国ジム検索

注目選手

海外試合日程

海外試合結果

海外選手検索

海外注目戦

海外情報

基礎知識

ボクモバ投票

勝ちメシ

レッスン

ボクモバ占い